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今年第1弾の大学生団体インターンシッププログラムが終了しました。 |
| 海外自体が初めての学生も、ホームステイが初めての学生も、日本から遠く離れたオーストラリアで現地の小中学生の日本語教師アシスタントという立派なインターンをこなしていきました。各々貴重な体験をしたことと思います。 |
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電車/トラムのチケットを購入! |
メルボルン市内を観光。 |
公園にてランチ☆ |
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ホスト校にて茶道を披露。楽しかったなぁ~♪ |
送別会にて思い出を語りました。 |
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修了証書をもらい、5週間のプログラム達成を実感。 |
沢山の思い出を胸に日本へ! |
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学生のアンケートにあった内容を少しご紹介します。 |
「自分の持っている特技が役に立ったり、英語が通じなくてもどうにかして生徒を喜ばせることが出来たので良かったです。自分でも知らなかった才能だと思いました。ここで私はいろんな人に出会ったし、いろんな国のいろんな人種の人たちと英語を通じて話しました。もっと頑張って話したいと思えるような、やる気を持つ良い機会になりました。また是非戻ってきます!」 |
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5週間は長い気がしてたけど、時間が過ぎるのが早かった。オーストラリアに来て、大学へ行って英語の勉強をしたり、日本語教師アシスタントで地元の学校へ行ったりして、本当に良い経験が出来ました。休みの日とかは、ツアーに行ったりして友達と遊んだりして、色々観光も出来たので満喫出来ました。英語は難しいけど、この5週間は本当に充実した5週間でした。英語力も少しはついたと思います。 |
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スタッフからの一言 |
『オーストラリアに来る』-そのこと自体が『なりたい自分』に近づくための大きな一歩です。何事も経験してみないとわかりません。今自分が感じている海外や英語への壁は、意外と低く、簡単に乗り越えられるものかもしれません。プログラムの終了が近づくと、最初は「英語が通じるか本当に不安で・・・」と言っていた学生が「日本に帰りたくない・・・」と言い出します。それを聞くと、いつも「大学生に限らずもっと沢山の人に経験してもらいたい」と感じる私達です。
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更新日:
14 August, 2007
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