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企業インターンプログラム |
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豪州の商業発祥の地。メルボルンで、国際ビジネスの現場に身をおき、そこで活躍する人達の仕事をみながら、就職意識、学習意識をより明確にする良い機会です。
現地人材コンサルタントによる。キャリアプランについてのアドバイスもうけられます。 日本で経済、経営、国際ビジネスなどを勉強している大学生にとって、日本と関係の深いオーストラリア(メルボルン)で行うビジネスインターン活動は、海外における経済活動、日本経済を学ぶ絶好の機会です。就職活動を始める学生にとっては、企業研究としても価値があります。また、将来は国際的なビジネスの現場で活躍したいと考えている学生にとっても、キャリアプランをより明確にする良い機会となるでしょう。 |
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プログラムの特徴 |
インターン活動 |
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メルボルンに到着後、インターン事前研修を行います。現地の人材コンサルタントよる、英文履歴書の書き方、面接対策、職場における業務内容、マナー等を学びますので、経験のない人でも安心して参加していただけます。
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参加者の声 |
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●最初は日本人がいないオフィスで、凄く不安だったけど、今はそれがラッキーだったなと思います。英語の勉強してる!って感じでした。[2006年3月参加、Y.K.さん] |
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●一番良かったのは、現地に住んでる日本の方たちを見ることが出来たことです。また色々な話も聞けてこれからの私に役に立ちそうです。[2006年3月参加、H.O.さん」 |
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●オフィスはいつも明るく、仕事のしやすい環境で、スタッフの皆さんは優しくていい人ばかりでした。電話での対応を教えてもらい勉強になりました。[2005年8月参加、H.Y.君] |
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●事前に企業内容について調べておいたが、英語をもっと勉強して行けば良かったと思いました。[2004年3月参加、Y.K.君] |
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●1週間のインターンが終わって、全てのことが強く印象に残っています。週末は観光に行ったり、ホストとの楽しい時間、トラムでの通勤。企業先で言われた「日本だけを見ずに、広い視野で世界を見ろ。」と言われた事も心に残っています。[2004年3月参加、Y.M.君] |
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●オフィスの中には、それぞれの仕事のエキスパート(専門)の人がいる点が、日本と違うと思った。また一人一人のスペースが広く、のびのびと仕事をしてると思った。[2004年3月参加、T.A.君] |
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